【日吉駅の整形外科】あなたは大丈夫?関節リウマチの初期症状をセルフチェック

横浜市港北区・日吉駅徒歩7分の【ながふち整形外科】です。
 
「手や指が腫れていたい」
「朝、手足の節々がこわばっている」
何気なく行っていた動作が、以前よりもうまくできないといったことはありませんか?
 
手・指の不調は、関節リウマチが原因となっている可能性があります。
 
関節リウマチは女性に多く、30代から50代で診断される方が多くいらっしゃいますが、若い方でも発症することがある病気です。
 

(参考:厚生科学審議会疾病対策部会リウマチ等対策委員会(第1回)資料資料2-5
「患者の立場からみたリウマチの現状」より ) >

 
日常生活でおかしいなと思うことがあれば、まずは当院にご相談ください。
 
 

あなたは大丈夫?セルフチェックしてみましょう

関節リウマチの初期のころは、強い痛みを感じることはほとんどありません。
おかしいなと思うことがしばらく続いて、ある日急に痛みや腫れがひどくなったという方もめずらしくないのです。
関節リウマチは早期発見で治せる病気ですので、ご自身に当てはまることがないか、セルフチェックしてみましょう。
 
・手足の関節が動きにくい
・関節のあたりが腫れている
・朝体がこわばっているように感じる
・箸が使いにくい
・靴ひもが結べない

 
一つでも当てはまるものがあれば、整形外科を受診しましょう。
 
 

関節リウマチの症状と受診の目安

関節リウマチの症状は、手首と指の関節の異常から始まるケースが多く見られます。
手や指の痛みが続くときは、診察を受けましょう。
 
また、股関節や足首の違和感も、関節リウマチの可能性があります。
「これくらいなら」とガマンせずに、ご相談ください。
 
はじめて受診されるときは、「いつから」「どこの関節が痛い」 「どのくらいの期間続いている」かをメモしていただくと、スムーズに診断できます。
 
 

関節リウマチの診断・治療はながふち整形外科におまかせください

関節リウマチは、そのままにしていると、進行していく病気です。
全身の関節が炎症を起こし、日常生活に支障をきたす恐れもありますので、できるだけ早い治療が大切です。
 
東急東横線・東急目黒線・新横浜線・横浜市営地下鉄グリーンライン「日吉駅」から徒歩7分の「ながふち整形外科」では、患者さんのお話をしっかりと聞いて、投薬や関節注射・リハビリ・関節を保護するための装具療法など、適切な治療法をご提案します。
 
患者さんの「つらい」「痛い」を解消し、毎日元気に過ごせるようサポートしますので、お一人で悩まずにご相談ください。
 

当院の関節リウマチ治療についてのコラムはこちらから >

 

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ご紹介の際には紹介状とともにレントゲン写真などの資料の提供も行います。
また、基幹病院で手術などの治療を受けた後、退院してからのリハビリや通院加療もご紹介により行っております。

そのほか患者さんのご希望の病院に紹介状、レントゲン資料の提供等を行います。

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