【港北区の整形外科】リハビリに意味ないはウソ!リハビリテーションの意義を解説します

横浜市港北区・日吉駅徒歩7分の【ながふち整形外科】です。

 

「リハビリって意味あるの?」
「リハビリってなんのためにするの?」
とリハビリを受ける前に不安を感じている方はいらっしゃいませんか?

 

リハビリとは、運動器のリハビリテーション治療のことで、障害を受けた運動器の回復に重要です。
日常生活を送るのに支障がある、以前と同じように動けない場合は、整形外科を受診するようにしましょう。

 

本記事では、リハビリテーションの意義とその目的を紹介します。

 

 

リハビリは運動器の機能回復!意味ないはウソ

「リハビリ」とは、運動器のリハビリテーション治療のことで、損なわれた体の機能を回復させるために行います。
主に、下記のようなケースでリハビリ治療を行います。

・腰痛があるとき
・肩こりがあるとき
・骨折後の回復
・関節リウマチ、変形性膝関節症などの関節を痛める病気にかかったとき
・頚椎(けいつい)や腰椎(ようつい)を痛める病気にかかったとき
・スポーツが原因でケガをしたり身体を痛めたとき

 

リハビリテーション治療の目的は、障害を受けた運動器の機能を回復し、日常生活の動作や社会活動ができるようになることです。
障害を受ける前となるべく同じ生活を送るためにも、リハビリテーション治療は大切です。

 

 

港北区でリハビリテーションを受けるなら「ながふち整形外科」へ

東急東横線・東急目黒線・新横浜線・横浜市営地下鉄グリーンライン「日吉駅」から徒歩7分の【ながふち整形外科】では、リハビリテーション治療を受けることができます。

 

当院では、理学療法士とマッサージ担当の4人体制で、院長と連携を取りながら、日常生活に復帰するための運動や訓練を行っています。
労災保険指定医療機関であり、交通事故時の自費診療にも対応していますので、ケガをした際はご相談ください。

 

また、慢性的な膝の痛みや肩こりもリハビリテーション治療の対象になることがあります。
お一人お一人に合わせたオーダーメイドのリハビリテーションを提案しますので、お気軽にご相談ください。

 

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連携医療機関

個人病院では手に負えない重症の病気や手術を要する病気の場合は、患者さんご本人と相談の上、近隣の基幹病院にご紹介します。
ご紹介の際には紹介状とともにレントゲン写真などの資料の提供も行います。
また、基幹病院で手術などの治療を受けた後、退院してからのリハビリや通院加療もご紹介により行っております。

そのほか患者さんのご希望の病院に紹介状、レントゲン資料の提供等を行います。

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